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航空機 : キャセイパシフィック航空(CPA/CX)

航空機メーカーや機材/機種、特別塗装機に関するページです。

航空機トピックス一覧

array(10) { [0]=> object(WP_Post)#4534 (24) { ["ID"]=> int(45315) ["post_author"]=> string(1) "1" ["post_date"]=> string(19) "2016-06-08 13:11:19" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2016-06-08 04:11:19" ["post_content"]=> string(2528) "[caption id="attachment_45316" align="alignright" width="300"]キャセイパシフィック航空,A350 XWB A350型機のお披露目イベント。(左から)キャセイパシフィック航空のルパート・ホッグ最高執行責任者、主賓として招かれたジョセフ・ライ香港政府運輸及び住宅局常任秘書長、エアバスのキャプテンを務めるキャセイパシフィック航空のチーフパイロット、ギャビン・ヘイスルモア機長 資料提供:キャセイパシフィック航空[/caption] キャセイパシフィック航空(CPA)は同社初となるエアバスA350 XWB初号機を受領したと発表しました。香港国際空港に5月29日に到着し、翌日には同空港併設の香港エアクラフト・エンジニアリング社(HAECO)の機体整備用格納庫でマルコポーロクラブ会員や関係者らに初号機が披露されました。  キャセイパシフィック航空が受領したのは機体番号「B-LRA」のA350-900。機内は38席のフルフラットベッドになるビジネスクラス、28席のプレミアム・エコノミークラス、214席のエコノミークラス、3クラス構成の総座席数280席。  エンジンはロールス・ロイス社製のトレントXWBエンジン。一般的な航空機のエンジンと比較して二酸化炭素排出量を25%削減します。また、初めて機内インターネット接続サービスも導入しました。  初便は6月1日の香港-マニラ線で運航されており、当面は香港発着の中近距離国際線での運航を継続します。今後は香港発着でロンドン・ガトウィック線やデュッセルドルフ線などの長距離路線に投入されます。  キャセイパシフィック航空はエアバスにA350 XWBを48機発注済み。2017年までにA350-900を22機、2018年から2020年にかけてはA350 XWB最大サイズのA350-1000を26機受領する計画です。  エアバスはこれまでにカタール航空(QTR)、ベトナム航空(HVN)、フィンエアー(FIN)、TAM航空(TAM)、シンガポール航空(SIA)にA350 XWBを納入してきました。日本の航空会社では、日本航空(JAL)が2019年から導入を予定しています。" ["post_title"]=> string(56) "キャセイパシフィック航空、A350 XWB初受領" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(152) "%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%82%bb%e3%82%a4%e3%83%91%e3%82%b7%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%83%e3%82%af%e8%88%aa%e7%a9%ba%e3%80%81a350-xwb%e5%88%9d%e5%8f%97%e9%a0%98" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2016-06-08 13:11:19" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2016-06-08 04:11:19" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(30) "http://flightliner.jp/?p=45315" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "post" ["post_mime_type"]=> 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Liner=14年9月[/caption] キャセイパシフィック航空グループは2015年度通期(2015年1~12月)決算での純利益が、前年度の31億5000万香港ドル(1香港ドル=約14.5円)を上回る60億香港ドル、日本円で約850億円だったと発表しました。  旅客事業の売上高は、前年比3.5%減の730億4700万香港ドルでしたが、供給座席数は香港発着のボストン、デュッセルドルフ、広島、チューリッヒ線の新規路線等で前年比で5.9%増加しました。平均座席専有率は85.7%で、前年よりも2.4%ポイント上昇しています。  キャセイパシフィック航空(CPA)と香港ドラゴン航空(HDA)の燃料費(ヘッジによる影響を除く)は、供給座席数の増加にかかわらず燃料価格の下落等もあり、前年を145億6100万香港ドル(37.8%)下回りました。航空会社にとって燃料費は最大コストの要因であり、グループにおける2015年度の営業コスト全体の34.0%を占めています(2014年度は39.2%)。  また、香港発着で今年6月にはマドリード、9月にはロンドン・ガトウィック空港への旅客便の運航を開始します。香港ドラゴン航空は、2015年3月に東京・羽田、8月には広島への旅客便を開設するとともに、他の路線でも増便を図りました。一方、キャセイパシフィック航空はモスクワとドーハ、香港ドラゴン航空はマニラ線を運休しました。 [caption id="attachment_43954" align="alignright" width="300"]キャセイパシフィック航空,747-400 2016年にすべて退役するキャセイパシフィック航空のボーイング747-400旅客機 © Toshio Tajiri/Flight Liner=13年12月[/caption] 機材について、期間中にキャセイパシフィック航空は、6機のボーイング777-300ER型機と3機のエアバスA330-300型機を受領しました。9月には53機目となるボーイング777-300ER型機を受領し、同機種最後の受領となりました。  これと併行して、2015年は4機の747-400と4機のA340-300が退役しました。今年2月にはA340-300のうち1機を退役させ、残り3機となったボーイング747-400についても、予定を1年前倒しし、今年中に全てが退役する見込みです。  また、キャセイパシフィック航空では2013年にボーイングとの間で6機のボーイング747-400貨物専用機の売却について合意しており、すでに引き渡しを終えている2機に加え、残る4機についても今年末までにボーイング社への引き渡しを完了する予定です。  2015年12月31日時点で、キャセイパシフィック航空は計70機の新規運航機材の発注をしており、2024年までにこれらの機材を受領します。このうちA350 XWBについては、今年5月の1機目に続いて年末までに計12機の受領を予定しています。" ["post_title"]=> string(64) "キャセイパシフィック航空、747-400すべて退役へ" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(178) "%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%82%bb%e3%82%a4%e3%83%91%e3%82%b7%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%83%e3%82%af%e8%88%aa%e7%a9%ba%e3%80%81747-400%e3%81%99%e3%81%b9%e3%81%a6%e9%80%80%e5%bd%b9%e3%81%b8" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2016-03-10 12:34:22" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2016-03-10 03:34:22" 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キャセイドラゴン航空はキャセイパシフィック航空による2006年の完全子会社化以降、新たに23都市を就航地として加えており、両社のフライトを乗り継ぐ旅客は2015年には5倍の700万人以上へと拡大しました。両社を合わせた年間利用旅客も、2006年の2,200万人から昨年は3,400万人へと増加しています。  キャセイパシフィック航空グループではキャセイドラゴン航空の認知度向上のため、今年後半に広告・マーケティングキャンペーンを世界各地で展開することを計画しています。 [caption id="attachment_43151" align="aligncenter" width="700"]香港ドラゴン航空,新塗装 キャセイドラゴン航空の新塗装機体イメージ(同社発表資料より)[/caption]" ["post_title"]=> string(108) "香港ドラゴン航空、機体デザイン変更へ ブランド名も「キャセイドラゴン」に" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(198) "%e9%a6%99%e6%b8%af%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%b4%e3%83%b3%e8%88%aa%e7%a9%ba%e3%80%81%e6%a9%9f%e4%bd%93%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e5%a4%89%e6%9b%b4%e3%81%b8%e3%80%80%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2016-02-02 11:54:19" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2016-02-02 02:54:19" 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align="alignright" width="300"]キャセイパシフィック航空,ボーイング747-400ERF 新塗装を施したボーイング747-400ERF貨物専用機 資料提供:キャセイパシフィック航空[/caption] 新たに導入された新塗装貨物機は、3つの主要なデザイン要素から構成されています。より洗練されたブラッシュウィング、キャセイパシフィック航空独自のグリーン、グレー、および白に集約されたカラーパレット、そして、これまで以上に引き立つ形でのキャセイパシフィック航空の社名とブラッシュウィングの表示。  これらの新しい要素は、機首、機体胴体部、および尾翼という最も目立つ場所に表現されています。  キャセイパシフィック航空貨物セールス&マーケティング担当のジェネラルマネージャーマーク・サッチ氏は、「新しいブランドコンセプトに基づいて刷新された機体の塗装は、卓越したカスタマーサービスの提供に取り組み続けるキャセイパシフィック航空の姿勢を表すものに他ならない」と述べています。  キャセイパシフィック航空は1月現在、世界46都市へ貨物専用機を運航するとともに、140機以上の旅客機の胴体下部に備わる貨物搭載スペースを利用して、航空貨物輸送サービスを提供しています。新塗装の貨物機はキャセイパシフィック航空が運航する全ての旅客機と貨物専用機へと順次施される予定です。" ["post_title"]=> string(97) "キャセイパシフィック航空、新塗装のボーイング747-400ERF貨物専用機導入" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(200) 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Tajiri/Flight Liner=14年11月[/caption] キャセイパシフィック航空(CPA)はこのほど、香港からロンドン・ガトウィックに就航すると発表しました。開設日は2016年9月2日。機材はエアバスA350-900型機を投入させる見込みです。  香港-ロンドン・ガトウィック線は月・水・金・曜運航の週4便体制。香港発便は深夜0時55分に出発し、ロンドン・ガトウィックには7時10分到着。ロンドン・ガトウィック発便は12時35分に出発し、香港には翌日7時25分に到着する運航スケジュールです。  香港-ロンドン・ガトウィック線に投入予定のキャセイパシフィック航空向けエアバスA350-900には、リフレッシュされたビジネスクラスの客室とともに、プレミアムエコノミークラスとエコノミークラスでは新型シートを装備します。  キャセイパシフィック航空はA350-900を20機、A350 XWBの最大サイズとなるA350-1000は26機、計48機を発注済み。A350 XWB初号機は2016年2月の受領を予定しています。  ガトウィック空港はロンドンの南部、ウェスト・サセックス州クローリーのほど近くに位置する英国第2の規模を誇る国際空港。新たに就航するフライトは、ロンドンはもちろんケント州、サリー州、イースト・サセックス州、ハンプシャー州といったロンドン近郊の各州と香港、及び香港をハブとして日本を含めたアジア各都市やその他香港以遠のネットワークを結びます。  キャセイパシフィック航空は12月現在、ロンドンへはヒースローに毎日5便を運航。新たにガトウィックへの週4便が加わることで、香港-ロンドン間はルート最多となる週39便の運航体制を確立することになるほか、日本路線との乗継ぎも一層便利になります。このほか、キャセイパシフィック航空の英国路線は、香港-マンチェスター線を週4便体制で運航しています。  キャセイパシフィック航空は英国を最重要マーケットのひとつと位置付けており、香港と英国を結ぶネットワークは35年にわたって運航を続けています。" ["post_title"]=> string(95) "キャセイパシフィック航空、A350-900でロンドン・ガトウィック線開設へ" ["post_excerpt"]=> string(0) "" 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残る7機のA340も2017年末までには全機退役完了となります。キャセイパシフィック航空は11月現在、世界有数の機齢の若さを誇る計147機のワイドボディ機を運航しており、2016年に受領が始まるA350を含め、2024年までに計69機の最新鋭機の受領を予定しています。" ["post_title"]=> string(89) "キャセイのA340、2017年に全機退役 解体後はリサイクルで有効活用" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(197) "%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%82%bb%e3%82%a4%e3%81%aea340%e3%80%812017%e5%b9%b4%e3%81%ab%e5%85%a8%e6%a9%9f%e9%80%80%e5%bd%b9%e3%80%80%e8%a7%a3%e4%bd%93%e5%be%8c%e3%81%af%e3%83%aa%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%82%af" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2015-11-26 12:26:13" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2015-11-26 03:26:13" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(30) "http://flightliner.jp/?p=41893" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "post" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> 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11月1日、香港国際空港にて行われた特別イベントにて初めて公開され、翌日2日には初フライトとして香港発羽田行きCX548便で羽田に到着しました。折り返しのCX549便の搭乗ゲートでは、使用機材が新しいデザインによる新塗装1号機であることが出発を待つ乗客に紹介され、このために特別に用意された記念フレームを使った記念撮影が催されました。  キャセイパシフィック航空はエアバスA350 XWBの導入、プロダクトとサービスのさらなる向上、またネットワークの拡充を含め、数々の取り組みを展開しています。  また、この新しい機体塗装はキャセイパシフィック航空が進める一連のカスタマー・エクスペリエンス向上のための取り組みの一環でもあり、この取り組みは機体塗装だけにとどまらず、ウェブサイトやモバイルアプリ、香港、羽田、マニラ、バンコクをはじめとする空港ラウンジの大規模なリニューアルも含まれます。  新たに導入されるエアバス350型機シリーズは、この新しい機体塗装が施されて納入される最初の機材となります。既存の機材は今後5年間に通常の保守スケジュールにより塗り替えられ、合計で約150機がこの塗装の対象となります。" ["post_title"]=> string(78) "キャセイパシフィック航空、新デザイン塗装機の運航開始" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(198) "%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%82%bb%e3%82%a4%e3%83%91%e3%82%b7%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%83%e3%82%af%e8%88%aa%e7%a9%ba%e3%80%81%e6%96%b0%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e5%a1%97%e8%a3%85%e6%a9%9f%e3%81%ae" ["to_ping"]=> string(0) "" 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資料提供:キャセイパシフィック航空[/caption] 今回の納入でキャセイパシフィック航空の777型機は、777-300ERが53機、777-300が12機、777-200が5機の構成となります。同社は777-9X型機を21機発注しており、777X型機を最初に運航する航空会社の一社でもあります。  キャセイパシフィック航空は2007年9月に777-300ER初号機を受領しており、運航効率や航続性能に優れ、環境により配慮した同機材の増強により、同社の長距離路線用機材は一層近代化されることになります。  キャセイパシフィック航空のアイヴァン・チュー最高経営責任者は「世界で最も重要な国際ハブ空港を持つ香港の地位を強化したい私どもの取り組みは、この777型機に支えられていると言ってもいいでしょう」と述べています。" ["post_title"]=> string(77) "キャセイパシフィック航空、70機目のボーイング777を受領" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(194) "%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%82%bb%e3%82%a4%e3%83%91%e3%82%b7%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%83%e3%82%af%e8%88%aa%e7%a9%ba%e3%80%8170%e6%a9%9f%e7%9b%ae%e3%81%ae%e3%83%9c%e3%83%bc%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b0777" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2015-10-06 10:31:00" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2015-10-06 01:31:00" 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キャセイパシフィック航空、A350 XWB初受領

キャセイパシフィック航空,A350 XWB

 キャセイパシフィック航空(CPA)は同社初となるエアバスA350 XWB初号機を受領したと発表しました。香港国際空港に5月29日に到着し、翌日には同空港併設の香港エアクラフト・エンジニアリング社(HAECO)の機体整備 …more»

キャセイパシフィック航空,A350-900

エアバス、キャセイパシフィック航空向けA350初号機で初飛行

 エアバスはこのほど、キャセイパシフィック航空に引き渡すA350初号機にてフランス・トゥールーズで初飛行を実施したと発表しました。  初飛行はA350-900で約5時間行われました。キャセイパシフィック航空へのA350 …more»

キャセイパシフィック航空,747-400

キャセイパシフィック航空、747-400すべて退役へ

 キャセイパシフィック航空グループは2015年度通期(2015年1~12月)決算での純利益が、前年度の31億5000万香港ドル(1香港ドル=約14.5円)を上回る60億香港ドル、日本円で約850億円だったと発表しました。 …more»

香港ドラゴン航空,キャセイドラゴン航空

香港ドラゴン航空、機体デザイン変更へ ブランド名も「キャセイドラゴン」に

 キャセイパシフィック航空グループはこのほど、キャセイパシフィック航空(CPA)が全額出資する姉妹航空会社、香港ドラゴン航空(HDA)のブランド名称を2016年度以降を予定に「キャセイドラゴン航空」へ変更すると発表しまし …more»

キャセイパシフィック航空,ボーイング747-400ERF

キャセイパシフィック航空、新塗装のボーイング747-400ERF貨物専用機導入

 キャセイパシフィック航空(CPA)の新デザイン塗装が施されたボーイング747-400ERF貨物専用機(長距離運航型)が、香港国際空港に到着しました。機体番号は「B-LIA」。中国・厦門にある香港エアクラフト・エンジニア …more»

キャセイパシフィック航空,A350 XWB

キャセイパシフィック航空、A350-900でロンドン・ガトウィック線開設へ

 キャセイパシフィック航空(CPA)はこのほど、香港からロンドン・ガトウィックに就航すると発表しました。開設日は2016年9月2日。機材はエアバスA350-900型機を投入させる見込みです。  香港-ロンドン・ガトウィッ …more»

キャセイパシフィック航空,A340-300

キャセイのA340、2017年に全機退役 解体後はリサイクルで有効活用

 キャセイパシフィック航空(CPA)は過去最大規模のリサイクルプロジェクトとして、退役を順次進めているエアバスA340型機の解体及びリサイクルに着手することを明らかにしました。同社では資源の有効活用と消費燃料や廃棄物の削 …more»

キャセイパシフィック航空

キャセイパシフィック航空、新デザイン塗装機の運航開始

 キャセイパシフィック航空(CPA)はこのほど、新しい機体デザインの運航を開始し、初フライトは羽田-香港線に投入しました。  新塗装の初号機はボーイング777-300ER型機の機体番号「B-KPM」。新しい機体塗装は、3 …more»

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キャセイパシフィック航空、70機目のボーイング777を受領

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キャセイパシフィック航空、マドリード就航へ 日本からの接続も

 キャセイパシフィック航空(CPA)はこのほど、香港から新たにマドリードに就航すると発表しました。開設日は2016年6月2日。  運航本数は火・木・土・日曜運航の週4便。香港発マドリード行きCX315便は香港を0時45分 …more»

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