琉球エアーコミューター(RAC)

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琉球エアーコミューター
琉球エアーコミューター(RAC) RYUKYU AIR COMMUTER

航空情報・特集
公式WEBサイトRAC 琉球エアーコミューター
航空会社コードRAC/-
コールサインRYUKYU AIR
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琉球エアーコミューター(RAC)トピックス一覧

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スカイネクスト改修対象機材は777-200が12機、777-300が4機、767-300と767-300ERが20機、737-800が41機(2014年5月発表時点)。JAL国内線機材のうち9割以上の機材をスカイネクストに全面刷新します。また、グループ航空会社の機材についても、新たな客室仕様の導入を進めると説明しています。 [caption id="attachment_43548" align="alignright" width="300"]JALスカイスイート787-9 2015年7月から運航が始まった新客室仕様のJALスカイスイート787-9型機 © Toshio Tajiri/Flight Liner=15年6月[/caption] 2015度、JALグループは787-9初号機をはじめとする787を6機受領し、787の導入機数は合計26機となる見通しです。これに併せて、経年化した777、767の退役を順次進めてきました。また、日本トランスオーシャン航空(JTA)は737-800初号機、琉球エアーコミューターは貨物室拡張型のDHC8-Q400CC初号機をそれぞれ受領しました。  なお、JALおよびジェイ・エアとの運送共同引受に北海道エアシステム(NTH)を加えるため、2016年度下期以降、北海道エアシステムの便名は現行の「HC」が「JL」となり、利便性の向上を図ります。  JALグループは2016年度の収支・財務計画について、営業収入1兆3430億円(2015年度見通し1兆3370億円)、営業利益2010億円(同2,040億円)、営業利益率15.0%(同15.3%)の増収減益、自己資本比率は58.4%(同53.0%)、ユニットコストは総費用ベース12.2円、燃油費を除くと9.8円を計画しています。" ["post_title"]=> string(71) "JALグループ、機材更新に1910億円投じる 2016年度計画" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> 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資料提供:ボンバルディア[/caption] ボンバルディアは12月31日、琉球エアーコミューター(RAC)にDHC-8-400(Q400)の貨物室拡張型機Q400EC(カーゴ・コンビ)を引き渡したと発表しました。同機はトロント工場製の機体で、琉球エアーコミューターが5機受領するうちの初号機となります。  機体番号は「JA81RC」として今後登録予定で、座席数はシートピッチが32インチの場合は50席、29インチの場合は58席を配列することができます。  琉球エアーコミューターは1月現在、DHC-8-100(Q100)、DHC-8-300(Q300)を使用しており、今後これらのボンバルディア機はすべてQ400ECに機材更新されます。" ["post_title"]=> string(78) "琉球エアーコミューター、ボンバルディアQ400EC初号機受領" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(195) "%e7%90%89%e7%90%83%e3%82%a8%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%80%81%e3%83%9c%e3%83%b3%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2q400ec%e5%88%9d%e5%8f%b7" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2016-01-05 12:03:01" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2016-01-05 03:03:01" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" 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今後の取り組みとしては南大東・北大東・久米島・多良間島・与那国島の5つの島で小学生・中学生を対象とした航空教室の開催が予定されています。南大東、多良間島はすでに終了しており、その様子は今後ホームページで紹介するとしています。  RACは1985年12月24日のクリスマス・イヴに設立。2年後には設立当時から保有していたBN-2Bにて路線を開設しました。最初の開設路線は公共施設地図航空から引き継いだ那覇-慶良間線。  1992年11月には日本トランスオーシャン航空(JTA)の前身「南西航空」から路線を移管し、1997年1月にはDHC-6の後継機となったDHC-8-Q100を導入。Q300による運航は2007年4月から始まりました。  2016年4月からはDHC-8-Q400EC初号機(機体番号:JA81RC)の運航が始まる見込みです。" ["post_title"]=> string(74) "RAC、創立30周年で貨物室拡張型のDHC-8-Q400EC入り記念ロゴ" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(188) "rac%e3%80%81%e5%89%b5%e7%ab%8b30%e5%91%a8%e5%b9%b4%e3%81%a7%e8%b2%a8%e7%89%a9%e5%ae%a4%e6%8b%a1%e5%bc%b5%e5%9e%8b%e3%81%aedhc-8-q400ec%e5%85%a5%e3%82%8a%e8%a8%98%e5%bf%b5%e3%83%ad%e3%82%b4" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2015-12-11 13:30:46" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2015-12-11 04:30:46" 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JALグループ、機材更新に1910億円投じる 2016年度計画

JALグループ

 日本航空(JAL)をはじめとするJALグループは、「2012~2016年度 JALグループ中期経営計画」の最終年度にあたる2016年度の「中期経営計画ローリングプラン 2016」で、同年度の航空機投資は見込み額で合計1 …more»

ボンバルディア,Q400EC

琉球エアーコミューター、ボンバルディアQ400EC初号機受領

 ボンバルディアは12月31日、琉球エアーコミューター(RAC)にDHC-8-400(Q400)の貨物室拡張型機Q400EC(カーゴ・コンビ)を引き渡したと発表しました。同機はトロント工場製の機体で、琉球エアーコミュータ …more»

琉球エアーコミューター,RAC

RAC、創立30周年で貨物室拡張型のDHC-8-Q400EC入り記念ロゴ

 JALグループの琉球エアーコミューター(RAC)は12月24日に創立30周年を迎えます。節目の年を向かえたことからRACでは「RAC創立30周年検討委員会」を立ち上げ、記念もロゴマークも発表されました。  30周年記念 …more»